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少額からOK!1万円・1万口など、手軽に投資できる金融商品をご紹介!!
投資信託
投資信託は、1万口または1万円からOKの銘柄を選んで購入。
「新興国に投資したい」「分配金を毎月貰いたい」「資源や環境に関係する投資をして
みたい」など、多数の銘柄から選んで投資。
取扱会社 証券ジャパン  
エース証券  
SBI証券  
大和証券  
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積立方式で購入。毎月自動買付で、長期的に資産形成!
「投資のタイミングがわからない」という方へおすすめ。毎月一定額の購入だから、価格が低い時は多くの口数、価格が高い時は少ない口数を平均的に買付けできます。
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外資MMFは少額から、いつでも出入れ自由です。
外貨MMFは、米ドル、オーストラリア・ドル、カナダ・ドル、ニュージーランド・ドルの、4種類の通貨からお選びいただけます。
取扱会社 大和証券
注目の外貨MMFなら、大和証券
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銘柄ごとに最小の買付単位およびリスク、手数料等は異なりますので、詳細を必ず各所属金融商品取引業者(証券会社)ホームページにてご確認いただくか、直接お問い合わせください。
実際のお取引に際しましては当該商品の目論見書を必ずお読み下さい。目論見書は各所属金融商品取引業者までご請求ください。
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株式投資
るいとう(株式累積投資)は、1銘柄につき1万円以上1,000円単位から投資OK。
「るいとう」は基本的に毎月一定の金額で株式を買い続けていく株式投資です。投資金額は1銘柄につき1万円以上1,000円単位で自由に設定することが可能。まとまった資金が必要ないので、手軽に始められます。
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株式ミニ投資は、単元株数の1/10単位からお取引OK。
通常、株式は売買単位である単元株数でのお取引となりますが、「株式ミニ投資」なら単元株数の1/10単位からお取引いただけます。
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個人向け国債
個人向け国債の購入は、1万円から。
個人向け国債とは、日本国政府が発行し、利子および元本(額面金額)の支払いを行う個人専用の債券のことをいいます。
1万円単位で購入できるため、手軽に始めることができます。

実勢金利に応じて半年ごとに利率を見直す変動金利制(10年満期)、 発行時点での実勢金利を反映した利率が満期まで固定される固定金利制(3年または5年満期)の3種類が発行されます。
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投資信託のリスクについて

投資信託をお取引いただく際に、銘柄ごとに設定された販売手数料および信託報酬等の諸経費等をご負担いただきます。

投資信託は、主に株式、債券など値動きのある証券(外貨建証券は為替変動リスクもあります)を投資対象としているため基準価格は変動し、投資元本を割り込むことがあります。

銘柄ごとに手数料およびリスクは異なりますので、詳細を必ず各所属金融商品取引業者(証券会社)ホームページにてご確認いただくか、直接お問い合わせください。お取引に際しましては当該商品の目論見書を必ずお読み下さい。目論見書は各所属金融商品取引業者までご請求ください。

投資信託の運用による損益は、すべて投資信託を購入されたお客様に帰属します。最終的なご購入に際しての判断は、お客様ご自身でお願いします。

株式投資のリスクについて

上場有価証券等の売買等にあたっては、株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動や、投資信託、投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等の裏付けとなっている株式、債券、投資信託、不動産、商品、カバードワラント等(以下、「裏付け資産」(※)といいます)の価格や評価額の変動に伴い、上場有価証券等の価格が変動することによって損失が生じるおそれがあります。

上場有価証券等の発行者または保証会社等の業務や財産の状況に変化が生じた場合や、裏付け資産の発行者または保証会社等の業務や財産の状況の変化が生じた場合、上場有価証券等の価格が変動することによって損失が生じるおそれがあります。

上場有価証券等のうち、他の種類株式、社債、新株予約権その他の財産に転換される(できる)旨の条件または権利が付されている場合において、当該財産の価格や評価額の変動や、当該財産の発行者の業務や財産の状況の変化に伴い、上場有価証券等の価格が変動することや、転換後の当該財産の価格や評価額が当初購入金額を下回ることによって損失が生じるおそれがあります。

また、新株予約権、取得請求権等が付された上場有価証券等については、これらの権利を行使できる期間に制限がありますのでご留意ください。
裏付け資産が、投資信託、投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等である場合には、その最終的な裏付け資産を含みます。

個人向け国債のリスクについて

個人向け国債は、元本と利子の支払いを日本国政府が行なうため安全性の高い金融商品ですが、発行体である日本国の信用状況の悪化等により、元本や利子の支払いが滞ったり、支払い不能が生じるリスクがあります。